読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

横浜

小鈴結

相変わらずありがたいことに仕事が忙しくて死んでいたところ、ゆいのすけさんから天使のようなリプがありまして、ゆいのすけさんから営業が来た!行くしか無い!!ってなったので撮影会に行ってきた。我ながらちょろい。いや、ゆいのすけさんに対してだけなんでちょろいの(謎の釈明)。元々ゆいのすけさんは年内にもう一回撮影刻んどきたいなって思ってました。ただ早い時間帯が埋まってたから後ろの時間しかなくて、前回はそれで開始早々日が暮れて失敗したから止めとこうかなって思ったんだけど結局同じ時間に行ってしまって、また同じ失敗をしてしまった。アホすぎる。開始早々日が暮れて完全にやる気が無くなり、どうしようかというところで、ここは今回の撮影会の趣旨に従いイルミネーション撮影するかと切り替えて行くことにしました。今までイルミネーションとか人工の光に美しさなんぞ感じるかセンス無さ過ぎるわ。空は青、海は青、森は緑って決めてかかるようなアートにおける基本的なセンスが無いわってdisってしまいましたが、実際やったらイルミネーション撮影楽しいなーってなった、ちょろい。イルミネーション撮影はカップル感があってめっちゃやばい、最高。しかしながら暗い中で撮影はあんまりしたことがなくて撮り方がよく分からなかったので、ゆいのすけさんをこの目に焼き付けておくことにした。そのうち究極もはや撮影する必要ないのでは…って悟りを開いたみたいなこと言ったけど、今考えるとしょうもないのでそれは取り消したい。でもその時はマジ可愛かったのでそう思った。イルミネーションは花畑とかの撮影と同じ感じだと思うんですけどね。花畑の場合は花が綺麗だからどうしても一緒に撮りたくなるけど(無理矢理前ボケで入れたりとか)、やっぱり花はほどほどに、モデル中心で添える程度にするって感じ、昔習った。それと同じかなーって。


・シャッター押すタイミングをずらしまくってたら、もう騙されないってこっちを向いてくれなくなった写真(かわいい)。


・なんか見たこと無いフラッシュ家で見つけたから持ってきたんだけど光量調節ができないぐらい古いやつでやばすぎた。


光ガード。


・後輩OL感半端ない


そういえばネタ帳に「都会のリーマンが彼女に花を買って帰る、ロマン」みたいなこと書いてあった(何だそれ)けど微妙に消化した。何か生々しいし。


よつばと




基本的に近くにいすぎてアップしか無い。「考えていることは写真に出る」がモットーなんですがこんな形で出るとは。。(イチャイチャ感出したいだけ)